今週の火曜日は、他出版社書籍の監修者と打ち合わせをするため、神奈川県・保土ケ谷へ。監修者はご住職であり、お寺を訪問した。ご住職は私よりも歳は下で、自分が無駄に歳をとってしまったことを痛感する。何度か触れているように、スケジュールはタイトであり、「原稿ができた章から順次送るので、速やかにチェックしてください」と強引なお願いをする。
その原稿作成に注力しつつ、『ジャーナリングの教科書』のイラストレーターさんともやりとりした。
週の半ばには、税理士さんと打ち合わせ。在庫棚卸を記帳する方法についてレクチャーを受ける。まだ1点しか出版していないわけだが、それでも作業は複雑。点数が増えてくれば頭が混乱するのは必至で、件の販売管理システムの整備を急がねばなるまい。
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