今週は、瑞乃書房の現在と未来の活動について述べました。
2026.10.26
ネット社会はもう終わりかも!? それがけっして妄想ではないと思わせる出来事がつづいています。
しかし、〈瑞乃会〉はオンラインのコミュティではありませんし、会報は紙媒体です。
つまり、未来を先取りしているといえなくもないわけです。
2026.10.27
〈パラレルワーカー〉と一口に言っても、さまざまなタイプに分けられます。
『パラレルワーカーの教科書』では6つに分類しています。
お暇な折に、フローチャートであなたのタイプをチェックしてみてください。

2026.10.28
2027年は〈MIZUNOZINE〉と〈瑞乃編集仕立室〉というサービスを軌道にのせたいと思っています。
じつはこれらは、私とClaudeとChatGPTが戦略会議を重ねて生み出されたものです。
人生の大切な選択を生成AIに委ねていいものか。それを検証してみます。
2026.10.29
〈瑞乃編集仕立室〉では、お客様からお話を伺い、その結果を〈仕立書〉をまとめます。
〈仕立書〉はPDFではなく、紙に印刷して署名をし、ハンコを押したものを郵送したいと思っています。
まさに紙にこだわる出版社ならではの取り組みというわけです。
2026.10.30
〈MIZUNOZINE〉のキャッチコピーは
「読まれない書籍より、読まれるZINEを」
だったのですが、ほかの出版社にケンカを売っている気がして、やめました。
(小社も書籍出版社ですので何卒ご容赦くださいませ)
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